水溶性プロテオグリカン その効果は?

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そろそろ使い始めて1ヶ月になる水溶性プロテオグリカン溶液です。

先日、1ヶ月くらい会ってなかった友達にあったらですね、「なんかした?」と聞かれました。
「なんか、肌、白くなってるし、つるつるやん!」って!!!
1ヶ月前にも、プラセンタでかなり良くはなっていたのですが、それ以上に違っているようなのです。

正直、自分では肌触りはよくなって、なんかプリプリしているなぁ~とはおもっていましたが、他人からみても違っているとはおもいませんでしたので、驚きです。
そういえば、以前は何度も塗り重ねていたファンデーションでしたが、最近はコンシーラー的にシミの部分を少しぬるだけで、なんだか厚塗りな感じがイヤなので、明らか塗る回数も減っていたように思います。

いや~、これってプロテオグリカンのおかげ!?

でも、なんでプロテオグリカンってこんなに効果があるの??

EGF作用がお肌をキレイにしていた

EGFとは、人の肌に存在しているもので、これが肌の衰えに関係しているそうです。日本語にすると、上皮細胞増殖(成長)因子と呼ばれ、肌の細胞を増やしたり成長させたりするものなのです。そのEGFは年齢とともに減ってくるもの、それに伴い新陳代謝が落ちてターンオーバーが遅れて肌が老化していくそうなのです。
そして、プロテオグリカンにはEGF様作用という機能があり、それがEGFのような働きをしてくれるのでアンチエイジングの効果が期待できるんだそうです。

水分をたっぷり含むプロテオグリカン

プロテオグリカンはコアタンパク質にグリコサミノグリカンが結合してできています。
簡単に言うと、コアタンパク質というのは芯で、そしてグリコサミノグリカンは一本一本毛のようなもです。芯となるコアタンパク質に毛のようなグリコサミノグリカンがたくさんついていて、このフサフサがスポンジのように水分を吸収してくれれるので、保湿力があるのです。

コラーゲンとヒアルロン酸を作り出す!?

プロテオグリカンにはコラーゲン産生促進作用と、ヒアルロン酸産生促進作用という機能があります。産生促進作用というは、コラーゲンやヒアルロン酸を創りだすのを助ける作用です。
ご存知の通り、コラーゲンもヒアルロン酸も年と共に減ってきて、お肌のハリがなくなってシワやタルミにつながります。また、ヒアルロン酸が減ると水分量が減り、カササカになってみずみずしさやしなやかさが失われてきます。
そして、このプロテオグリカンはその二つを創りだすのを助ける成分なので、一石二鳥というわけなのです。

知れば知るほど、すごい成分のプロテオグリカン、これからもっと注目されるんでしょうね・・・

今使っている水溶性プロテオグリカン溶液は、とってもリーズナブルで今使っている化粧品に混ぜてもいいし、薄めてつかってもいいし、肌が慣れてきたら原液でもつかえてとっても便利です!
ちなみに私は化粧水に混ぜてつかっていますので、それほどへりませんので、一瓶で3ヶ月位使えそうです。

これ使ってます

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